ネット署名は世の中を変えることができるのか 署名サイトChange.orgの4年間 さはらチャンネル
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ネット署名は世の中を変えることができるのか 署名サイトChange.orgの4年間

   

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個人の力ではどうにもならない大きな物事を動かすための手段として、今やネット署名はすっかり浸透している。匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」を受けて保育制度の改善を求めるもの、SMAP存続を願うもの――社会で何か話題になるたび、追従するようにネット署名も立ち上がるようになった。
【写真】Change.org広報・武村さん
一方で「ネット署名」とGoogleで打ち込むと、次の候補として「偽名」「有効性」「効力」など、その力を疑うようなキーワードが出てくる。直筆に比べ、すぐに立ち上げ賛同を募れるそのお手軽さ……法律や条例など、問題の根本まで解決できる力がネット署名にあるのか信じられない人も多いのかもしれない。
米国発「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」の日本版がオープンしたのは2012年。個人的な思いから社会的問題まであらゆる気持ちを「キャンペーン」として立ち上げ、賛同を集めながら相手に訴えていくプラットフォームだ。利用者数は2014年8月に50万人を突破、現在は100万人を超えるなど、署名サイトとしても国内最大となっている。
4年間でどのような成功事例があったか、逆に直筆に比べ不可能なこともあるのか――Change.orgで広報を務める武村若葉さんにインタビューを行った。
●ネット署名は児童扶養手当法も育児介護休業法も変えた
―― これまでのキャンペーンには、国の制度まで変えられた具体的な成功例はありますか。
武村: 本当にたくさんあるんですけれど、最近の例だと昨年に「子どもを5000円で育てられますか?貧困で苦しむひとり親の低すぎる給付を増額してください!」というキャンペーンがありました。
日本のひとり親家庭に対する児童扶養手当は、1人目の子どもには最高月額4万2000円が支給されますが、2人目は所得がいくら少なかろうが月額5000円、さらに3人目以降は月額3000円しか出ないのが当時の仕組みでした。「それでひとり親が生きていくなんて無理なのでは?」ということで、2人目以降もせめて1万円に増額するよう求めるキャンペーンが立ち上がったんです。
集まった4万人弱の署名をプリントアウトして菅官房長官に手渡しするなどした結果、去年の補正予算で改正案が通って、今年8月から児童扶養手当法では2人目が1万円に、3人目以降も6000円に増額しました。
―― 実際に法律での増額にまでこぎつけたのですね。
武村: あとは、「非正規でも産休育休がとれる社会になるよう、育児介護休業法に改正を!」というキャンペーンもありました。非正規雇用で働く女性のうち育休から復帰できる割合はわずか4%という数字が出ているのですが、その一因となっている「育児介護休業法」の条項を改正してください、と訴えたものです。
ちょうど育児介護休業法の改正が議論されているタイミングに合わせて1万2000人分の署名を審議委員会に持って行ったところ、来年1月から施工される改正案(今年3月成立)で、非正規雇用者の育休の取得要件が緩和されました。彼女たちの声が実際に法律に反映されたんです。
―― キャンペーンの成功率はこの4年間でどのように推移しましたか。
武村: 正確な成功率を出すことはできないのですが、まだまだ成功している方が少数派です。多くのキャンペーンは立ち上がったらその後の反響に関わらずそのまま放置されていますし、いくら戦略や目標設定を調整して多くの賛同を集めても、うまくいかないものだってたくさんあります。
熊本地震後に川内原発の停止を呼びかけたキャンペーンは約13万人と、数でいえば国内版で史上最高レベルの賛同者を集めたんです。原発に対する危機意識の可視化にもなったと思いますが、一方で原発は被災現場の電力供給に重要な役割を持っていますし、管理しているのは国です。ものすごくセンシティブで制度的に守られているターゲットなので、数が集まっても簡単に行かなかったケースです。
―― 訴える相手とのパワーバランスもあると。
武村: ただ肌感覚なのですが、利用者のキャンペーンの使い方に対する理解は、立ち上げ直後よりは最近の方が深まっていると感じています。ネットに合うテーマ・合わないテーマとかアプローチの仕方、バズるためにどう戦略を練るかなど。
先ほどの育児介護休業法の改正に取り組んだマタハラNet・小酒部さやかさんは、2年前からこの問題に取り組んできていた分、育児介護休業法が改正されるタイミングをちゃんと把握して、どういう落とし所なら法律に盛り込まれるか、目的自体を達成可能なギリギリのレベルで設定していました。
国や自治体へ働きかけるケースでうまくいったのは全部、Change.orgがあったからというよりは、立ち上げ人がちゃんと長期的に戦略を練っていた点にある気がします。
●直筆署名に比べ「変える力」は弱いのか 得意分野と苦手分野
―― ネットで集めたものだからという理由で、署名運動がうまく行かなくなるケースはあるのでしょうか。
武村: 相手次第ではありうるかもしれません。例えば「直接請求(※)」の場合、自治体によっては名前と住所だけではなく印鑑まで必要など、署名の形式が細かく指定されていたりします。Change.orgはそもそも直接請求の形式にはのっとっていませんから、ネット署名に対応していない自治体だと受け取ってもらえない可能性はあります。
※直接請求:地方公共団体の住民が、一定数以上の住民の署名をもとに議会やその他機関に請求するもの。有権者総数の50分の1以上の署名をもって地方公共団体の首長に条例の制定や改廃を請求したりできる。
―― 「ネットの一筆は軽い」など、イメージから直筆しか認めない受け手もいる気がするのですが、そういうハードルを感じることはありますか。
武村: 署名を直接提出するのは発信者で、サポート側の私たちは詳しく聞いたことはないので印象論の話しかできないのですが、そう言われてしまうこともあるのだと思います。特に年配の方がいるような相手だと難しい気もします。逆にネットだからこその影響力について理解している方もいるので、結局は一長一短なのではないでしょうか。
―― ネットだからこそ成功した署名活動の例もきっとあるでしょうね。
武村: 直近だと「奄美大島のすばらしい自然を残すため、中国人客5,400人を乗せた22万トン級クルーズ船の寄港地建設計画をやめてもらいたい!」というキャンペーンが、ネットならではという意味で一番良い成功事例でした。
奄美大島の龍郷町芦徳で、地元の議員さんの誘致によって、海外企業の巨大クルーズ船の寄港地を建設しようという計画が持ち上がっていたんです。しかし説明会でふたを空けてみたら、龍郷町民約6000人に対して中国人観光客5400人と乗組員2100人が寄港のたびにやってくるなど、奄美ならではの心地良さを壊しかねないことに地元の人が気づいて反対しました。
―― 声を上げたところで、本来なら島の中でしか話題にならなさそうな問題です。
武村: ですがネットを介して、ダイバーさんといった日本全国にいる奄美大島の自然が好きな人から多くの署名が集まりました。逆に地元の人からも、紙で反対と書くと関係者の視線が気まずいけど、オンラインだと気軽にサインできたという報告もありました。ネットという手段が島の外にも中にもうまくかみ合ったらしく、約4万7000筆、紙と合わせて計5万1309筆を鹿児島県知事に提出した結果、計画は中止になったんです。
―― 4万7000筆という数字も自治体に十分圧力を与えたのでしょうか。
武村: 厳密に言うと、数そのものにインパクトがあるわけではないと思うんです。ネットでは署名数=「問題を認知している人の数」ではなく、そこから賛同者がさらに問題を拡散してくれます。拡散するとさらにマスメディアが取り上げる可能性も出てくるわけで、その数に潜む「いろんな人がこの問題の動向を見守っているんだ」というプレッシャーが相手にかかっていきます。
―― 訴え先がネットの拡散力を知っているほど、直筆以上の効果を発揮する可能性も大きいと。
武村: 署名という言葉を使うと、直接請求できるかどうかなど紙の署名と比べてしまいがちです。そもそも全く違うツールなんだということを理解した上で、紙もネットもうまく組み合わせて使ってもらえるといいなって思いますね。
●Change.orgのプラットフォームとしての役割
―― ここからはChange.orgというプラットフォームについて話を伺っていきたいと思います。これまで散々Change.orgをネット署名サイトとして扱ってきましたが、そもそも署名運動のためだけのサイトではないんですよね。
武村: 署名プラットフォームと呼ばれたりしますが自分たちの言葉でそう言ったことはなく、ソーシャルプラットフォームと称しています。基本的には、普通の人がおかしいと思ったことに声を上げ、草の根的な動きとして世の中を変えていけることをコンセプトにしたサイトです。
キャンペーンはその「おかしい」と思った気持ちを可視化するツールで、賛同者を集める機能も、それの気持ちを社会へ働きかけていくときの一つの機能でしかありません。
―― ほかにどんな働きかけができるのでしょうか。
武村: 例えば「ディシジョンメーカー機能(※)」では、政府や企業がキャンペーンページに直接意見を書き込めるようになっています。アメリカでの事例だと、服飾ブランドのGAPに「動物の毛を使った製品を作らないでください」と訴えるキャンペーンページに、公式の広報担当者が「じゃあ作りません」と返事を書き込んで、成功に至りました。
※ディシジョンメーカー機能:キャンペーンの課題についての決断を下すことができる責任者(ディシジョンメーカー)が、直接ページに書き込んで呼びかけ人と交流できる機能。
―― 賛同者を集めて提出する前に、両者の間で直接問題が解決できたと。
武村: 日本では訴え先が――特に政治社会的分野の方々が相手だとネットにコミットしていないこともあり、なかなかそういうスピード感のあるキャンペーン事例はまだ出てきていないのですが。従来の紙の署名とは違うものとして考えていただけたらと思います。
―― 個人的な感情を爆発させたようなキャンペーンが乱立して、それらがネットユーザーやメディアに世論として捉えられてしまう危険性もあるのではないでしょうか。
武村: そもそもそういうキャンペーンは全然賛同が集まりませんよ。独りよがりな文章は誰も共感しないですよね。例え怒りが出立点だとしても、周囲から共感を得るためには論理に基づいた説明が必要です。感情の爆発にせよ、他の人にも共感できる普遍的な文章になっていないと賛同者は1000人も2000人も集まらないかと思います。
―― たまたま賛同を集めて世論へと広がっていく、という状況は起こりにくいと。もう一つ。昨年、三重県志摩市が公認した海女さんの萌えキャラについて、海女さんを侮辱しているから非公認にすべきというキャンペーンと、それはオタク文化への偏見だから公認にすべきというキャンペーンが同時に立ち上がっていました。一つの問題に対して感情同士がぶつかり合う、解決の難しい状況も起こりやすいのではないでしょうか。
武村: プラットフォームなので相対する意見がそれぞれ集まるのは致し方ないことですが、でもそれが重要だと思うんですよ。ある目的に対してこういう課題があって、それをどう解決していくか考えていくことが、今問われています。
海女さんキャラの件については、女性を道具として扱う、しかもそれが自治体による公式の表現として扱うのはどうなんだと問題視する一方で、萌えキャラは表現の自由なんだからそこまで制限しないでくれという意見が出てくるのも当然なのではないでしょうか。さまざまな見方を通して考えることが解決へつながっていくので、むしろChange.org以外でも意見されていくといいと思いますね。
―― ちなみにキャンペーンの立ち上げは完全に自由なのでしょうか。
武村: サイトポリシーにガイドラインがちゃんと載っていて、差別的や暴力的なもの、個人を誹謗中傷するようなキャンペーンはダメとは書いています。ユーザーが違反報告できる機能もあって、報告が来るとガイドラインに抵触するようなものは弾いていますね。
でもプラットフォームなので、公序良俗に反せず論理的に筋の通ったものは、理不尽な怒りだろうがどういう意見であっても尊重するべきだろうと。それが世間に共感を得られるかどうかはこちらとしては分かりかねるというスタンスです。
―― あとは気になったのは、事実と違うことが書かれたキャンペーンが広がってしまうケースです。例えば「100年の街路樹をオリンピック開発から守って下さい!」というキャンペーンは、千代田区がオリンピックに向けた道路工事で街路樹を伐採しようとしているのを止めようという内容で、4万人以上も賛同を得ていました。でも後から工事はオリンピックと関係ないことが分かったんです。こうした誤解の広がりを防ぐセーフティネットはあったりするのでしょうか。
武村: これもポリシーに関係してくるところなのですが、プラットフォームである以上、そのキャンペーンに書かれていることが本当かどうか証明や吟味はしていないのですよね。裏取りができていない情報をそのまま削除することも難しいです。
例えばキャンペーンの内容に誤解の可能性があって、ある個人を誹謗中傷してしまっているといったケースも過去には結構ありました。そういう場合、基本的にはページから通報してもらったり、それこそ被害届といった公式な書類や弁護士さんの書類を出していただくことで判断していくことになります。
ただしそういう明らかな誤解が発覚したキャンペーンは、途中ですごく伸び悩んでしまうなと傍から見ていても思いますね。
●日本人は声を上げやすくなった? 問題提起の意識変化
―― Change.orgは日本のほかにも17カ国あるそうですが、日本人を世界と比べたときの違いはあったりしますか?
武村: 肌感覚になってしまうのですが、まずアメリカと比べると、実名で政治的な発言をすることにまだまだ慣れていない印象です。発信者になる人の数がまだまだ圧倒的に少ないというか、心理的ハードルが若干高いというか。
それでもここ2、3年、何かしらマスメディアで話題になったものに対して、直後にキャンペーンを立ち上げる人が増えてきた気がします。最近ですと長谷川豊さんのブログの件、もうちょっと前だと「保育園落ちた日本死ね!!!」が話題になった後で「保育園落ちたのは私だ」と応じるキャンペーンも出てきました。社会の出来事に関心を持ちながら、普通の生活をする人は結構増えてきたと思います。
―― 賛同者からの反応に国ごとの違いや傾向はあったりしますか。
武村: 傾向はあまりないでしょうか。むしろどの国でもその社会で問題になっているテーマには賛同が集まりやすい、という共通点ならあります。インドだったら交通とか女性に対する暴力だとか、日本だったら原発の問題だとか、アメリカだと最近はやはり大統領選に関する問題だとか。
さらに共通して言えるのが、個人の感情やストーリー、「こういう風に生きてきて、こういうことがおかしいと思うんだよ」という語りがしっかりできているものは、どの国であっても共感を得られやすくて賛同が集まりやすいです。
―― そのあたりもネット署名を成功に導くためのヒントになりそうですね。最後に、Change.orgにおける今後の課題などがあれば。
武村: 「自分がおかしいと思ったことは可視化していいんだ」という理解をもっと一人一人の方に広めていきたいので、起業家にどういう手法で社会を動かしたかインタビューをするなど、コンテンツの発信も強化していくつもりです。皆さんが「思い」を可視化するための底上げをもっとやっていきたいと思います。
引用元:http://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/headline/RV=1/RU=aHR0cDovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTYxMjE3LTAwMDAwMDI0LWl0X25sYWItc2Np
1 :名無しのさはら|2016/12/17 20:25
原発問題の本質は利益を得る者とリスクを負う者が別だということだ。
日本の原発でチェルノブイリ級の事故が起こった場合、その損害額は数百兆円に昇ると試算されているが、電力会社には千二百億円の保険加入義務しかなく、原発メーカーも製造者責任を免除されている。結局、福島のように原発の過酷事故が起こったときは国民の税金を使って補償するハメになる。
そこで、原発推進派・反対派双方が納得できる再稼働の条件として、稼働する原発に対し電力会社の全社員及びその家族が各人1~2億円の保証を締結することを提案したい。
一見厳しい条件のようだが、原発の安全性に絶対の自信を持っているなら家族を説得することなど朝飯前に違いない(私が家族の立場なら即絶縁するが)。どのみち過酷事故で大勢の死者が出れば、大量殺人犯とその家族として糾弾され人生破滅に追いやられるのだ。 今のうちに自覚させてやるのが本当の優しさである。
1 :名無しのチャンネル|2016/12/17 20:56
>原発の過酷事故
事故?ただ爆発したのをモニターから見ただけだろ。
2 :名無しのチャンネル|2016/12/17 20:59
takという人はヤフコメ依存の偏った意見ばかり書いていることで有名だが、この意見にだけは賛成したい。ただし、青ぽちが多いのはこの記事と関係ないからではないか?
声を上げる、ということでは絡むが、主義主張をばらまくのはやはりエセ活動家のtak氏らしいことだ。だから、普通の正しい人には受け入れられないし、どんな意見もとりあえずあなたからは聞きたくないと感じられる。
人に意見するならまず襟元を正しなさい。
2 :名無しのさはら|2016/12/17 20:53
ネットは、やっぱり胡散臭い
3 :名無しのさはら|2016/12/17 20:53
パトロンが気になる。
1 :名無しのチャンネル|2016/12/17 21:05
パンタロンはもう売ってない。。
2 :名無しのチャンネル|2016/12/17 21:21
上級プロ市民かな?
4 :名無しのさはら|2016/12/17 20:56
このサイトは信用できない。
5 :名無しのさはら|2016/12/17 20:58
しんきろうを辞めさせる署名運動をしよう。
6 :名無しのさはら|2016/12/17 21:00
怪しいから利用してない。
7 :名無しのさはら|2016/12/17 21:00
嘘を嘘と見抜けない人にインターネットを使いこなすのは難しい
ーー西村博之
8 :名無しのさはら|2016/12/17 21:00
街頭署名も合わせて行えばより効果的でしょうね
マスコミに取り上げられやすくなりますから
9 :名無しのさはら|2016/12/17 21:01
こんなものガス抜き以外の何物でもないだろ
10 :名無しのさはら|2016/12/17 21:03
>国の制度まで変えられた事例がたくさんある
「素人がChange.orgを通して署名を集めて政治を変えました!」みたいに書いてるけど大嘘。
署名を募ってる奴のほとんどが活動家や政治団体の人間やん。
というかChange.orgには活動家しかいない。
1 :名無しのチャンネル|2016/12/17 21:14
一般人は何かを変えるじゃなくて何かを認知してもらう程度にしか使えないだろうな。
結局金でブイブイ言わせるのが目に見えてるよな。
11 :名無しのさはら|2016/12/17 21:05
このサイトは見た事はありますが、署名(利用)はしたことが無いです。
駅前で実際にペンで署名をするのをよく見かけますが、
そこでは署名と関係のない寄付の案内が来ることも稀にありますが、ネットの署名はどうなのでしょうか。
実際にネットで署名した方は、いらっしゃいますでしょうか。
12 :名無しのさはら|2016/12/17 21:05
もう3行目の「日本死ね」を見て
記事を読む気なくなった
13 :名無しのさはら|2016/12/17 21:06
今は実績を作るとき。
成功例を重ね、実績が増していく
14 :名無しのさはら|2016/12/17 21:06
大久保の楽天監督反対ってのもあったな~
効果なかったね~
1 :名無しのチャンネル|2016/12/17 21:21
個人的には松井玲奈さんの乃木坂46兼任反対が
一番笑えました
15 :名無しのさはら|2016/12/17 21:07
まともな意見もあるけど、ただのクレーマーのようだったり
政治臭しかしないものなど、トンデモが多いと思うね。
質の向上がないと信頼性も上がらないと思う。
16 :名無しのさはら|2016/12/17 21:09
署名活動ってそもそも大変な苦労があり、苦労してでも活動するから意見に重みと説得力が出るわけで。
ネットの手軽さが逆に情報操作、世論誘導にも使われそうだからむやみにネットの軽率さで署名すべきではないと思います。
17 :名無しのさはら|2016/12/17 21:11
どこの誰がどの署名活動に参加したのか、すべての人が無料で未来永劫閲覧できるべき。それでもなお名を連ねるというのでなければ、一筆の意味がない。
18 :名無しのさはら|2016/12/17 21:16
「ノイジーマイノリティー」のたまり場になりそうで・・・
19 :名無しのさはら|2016/12/17 21:16
川内原発の停止を求めて13万人が署名したのに、無視して稼働し続ける九州電力の気がしれない。
20 :名無しのさはら|2016/12/17 21:18
その効果に対しての評価は人によってさまざまだが、ネット社会の中他者や他人の考えがすぐ縫分かり、自分の考えと比較することが容易になったことは事実。
でも、やっぱり最後は人間に頼るんだろうな。
21 :名無しのさはら|2016/12/17 21:20
直筆の方が効力はあると思うが、今後ネットでの署名活動の方が増えそうな気がします。
22 :名無しのさはら|2016/12/17 21:20
署名を求める内容に賛同できないことが多くて止めました。
23 :名無しのさはら|2016/12/17 21:20
沖縄の龍柱(だっけか?)建造反対には署名した。
が、あっさり建てられててショックだったな。
24 :名無しのさはら|2016/12/17 21:22
そのために私はヤフコメでコメントしています。運営側が
残念ながら利権側の為に邪魔されることは多いのですが
25 :名無しのさはら|2016/12/17 21:22
ああ、それじゃ「モリ」と「ウチダ」と「アベシンゾー」と「カン」と「ジャニメリ」を首にしてくれ。署名の力でな!
※ 出来もしねぇ事で、小銭を巻き上げるなよ、詐欺師ども! ※
26 :名無しのさはら|2016/12/17 21:23
ここも左翼多いんだよね
27 :名無しのさはら|2016/12/17 21:24
不特定多数が絡める署名活動に何の意味が?
ただ名前を書くだけだろう?
自分は署名は断るわ。
28 :名無しのさはら|2016/12/17 21:25
数日前、高齢者による死亡事故に関する項目に、応援しようと署名しました。この1件だけのつもりで。ところが、署名と同時に知らない中に、個人のアカウントが自動的に設定されていました。直ぐ、メールが来て、他の署名募集についてとか、他の人に紹介して下さいとかも。少しうざいと思い、アカウントを削除しようとするも、方法が分かりにくく、まだ削除できていません。落ち着いて削除するつもりですが・・・。悪いサイトでは無いようですが、外国人の流儀で、日本人には、まだ馴染めないですね。どうしても署名したい事項かどうか、良く考えて見て下さい。
29 :名無しのさはら|2016/12/17 21:28
署名したことあるけどその後ドコに提出したのか、さっぱりわからないし 結果も謎 署名活動に何の意味があるのか全く不明。
30 :名無しのさはら|2016/12/17 21:29
賛同したいものだけ署名したかったのに
どうでもいい内容についても「賛同してください!」って
しつこくメール送ってくるから、退会したよ。
31 :名無しのさはら|2016/12/17 21:29
ヤフコメを見て辟易した
ここは「チェンジ」とは正反対の人間の溜まり場

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