井山六冠、来春AIと対局へ
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井山六冠、来春AIと対局へ

   

 囲碁の日本棋院は29日、人工知能(AI)と、日本・中国・韓国のトップ棋士の4者が総当たりのリーグ形式で戦う「ワールド碁チャンピオンシップ」を来年3月に大阪市で開催すると発表した。日本からは井山裕太六冠(27)が出場。AIは先日、趙治勲名誉名人(60)と対局した「Deep Zen Go」が参加する。中国と韓国にはトップクラスの棋士の出場を求めているという。対局の持ち時間は各3時間で、通常設けられる昼食休憩なしで打たれる。優勝賞金は3000万円。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000561-san-cul
1 :名無しのチャンネル|2016/11/29 20:11
井山氏は勿論だが、アルファに敗れたイ・セドル氏も、DEEPとアルファの能力差を検証する為にぜひ招聘してほしい。

2 :名無しのチャンネル|2016/11/29 19:59
>対局の持ち時間は各3時間で、>通常設けられる昼食休憩なしで打たれる。この点はどう影響するのかな

3 :名無しのチャンネル|2016/11/29 21:06
一線を退いている趙治勲氏にも勝てない”Deep Zen Go”と戦いたい中韓の棋士っているのかな?何をそんなに急いでいるんだ、日本棋院は?日中韓の棋士による世界大会は既に存在するのに、エキシビションマッチ?

4 :名無しのチャンネル|2016/11/29 20:47
チャイナとコリアには関わらない方が良い やめておけ

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