JR西が養殖 常識覆す?新カキ
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JR西が養殖 常識覆す?新カキ

   

urlこの季節、とてもおいしいカキですが、これまでの常識を覆す全く新しいブランドガキが登場しました。
いったいどこが違うのでしょうか?
このカキについた名前は「オイスターぼんぼん」です。

この時期、食べたくなる冬の味覚の一つ「カキ」。
古くから「海のミルク」と呼ばれ、そのクリーミーなおいしさと高い栄養価を持つことから、多くの人に愛されている食材です。
これまでの常識を覆す全く新しいブランド「オイスターぼんぼん」とは一体どんなカキなのか…?
大阪・梅田のカキ専門店でその試食会が行われました。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000010-kantelev-l27
1 :名無し|2016/11/29 05:24
発想はいいんだけど、コストかかり過ぎて継続的なビジネスとしては成立しない気がするけどな近大マグロとは毛色が違うし

2 :名無し|2016/11/29 06:01
最近は海のものを海以外で育てるのが流行りだが、いつかデメリットも出てくるだろう。ただ食の安全が確保できれば、高くても売れるはずだから、それが雇用に繋がれば経済も回るはず。そこに味の良さが加われば、尚良し。

3 :名無し|2016/11/29 05:48
カキはフライが一番好きです。

4 :名無し|2016/11/29 05:26
可愛い名だ。タヌキみたいだ。

5 :名無し|2016/11/29 05:36
池で養殖…確かにノロウイルスの危険性はあるけど、水質調査をしっかりした湾内で育てた方がいいんじゃない?

6 :名無し|2016/11/29 05:42
池と言っても塩田ですよね。ヨーロッパでは当たり前の養殖法ですよね。

7 :名無し|2016/11/29 05:49
日本では今まであまり例がない(でしょう?)のは何故でしょう?こちらの選択肢に、このメリットがあるなら、デメリットの方は、リスクはどうなのか? ということも思いますよね。まあ消費者として食べる分には関係ありませんけど。。

8 :名無し|2016/11/29 06:01
生食用は栄養分も生活排水の流入も少ない沖合で育てたもので、加熱用は栄養分も生活排水の流入も多い沿岸で育てたものらしいですね。ノロの心配もないが小さくやせている生食用と、ノロがいる率は高いけど身がプリプリの加熱用のいいとこどりってことでしょうか。

9 :名無し|2016/11/29 05:21
漱石先生の没後100年の今年限りは「坊ちゃん」牡蠣でどうでしょう。

10 :名無し|2016/11/29 06:03
安い名前で台無し
11 :名無し|2016/11/29 05:41
面白い!

12 :名無し|2016/11/29 05:27
事業として長く継続するような成功を収められると良いですね>オイスターぼんぼん

13 :名無し|2016/11/29 05:26
どーせ高いんでしょ、フツーの美味しいカキ食べるよ。

14 :名無し|2016/11/29 05:47
エサは何をやっているのか?興味ある。

15 :名無し|2016/11/29 05:39
山で養殖したフグ同様”安全性”が売りだが、やはりコストは高い。自然が一番だな。

16 :名無し|2016/11/29 05:28
昔、川崎製鉄がウナギの養殖事業に手を出したの思い出した。カキは好きだから成功してほしいですが。

17 :名無し|2016/11/29 05:31
津波で流されることはないのねただ、池だから外でしょう何かに飛び込まれる事故は起きる可能性はある必ずしも菌をもらわないわけではない

18 :名無し|2016/11/29 06:01
本体の事業とは関係ないのに地域を盛り立てる事業を作って、間接的に本来の事業に繋げようとするトコに、JRの深謀遠慮を感じる。

19 :名無し|2016/11/29 06:04
お嬢サバ 、 オイスターボンボン ネーミングが上手い。そこで感心するわ。

20 :名無し|2016/11/29 05:49
あぁ、ウイスキーボンボンだ。思い出した、思い出した笑
21 :名無し|2016/11/29 06:03
この取り組み自体はJR西以前からある。海洋深層水で浄化する方法も。

22 :名無し|2016/11/29 05:44
海の養殖牡蠣と比べて値段はどうなんだろう?

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