是枝監督 日本映画への危機感
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是枝監督 日本映画への危機感

   

url 「このままでは日本の映画は本当に終わってしまう」――そう強く訴えるのは『海街diary』など数々のヒット作を世に出し、2013年には『そして父になる』で第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞受賞をした是枝裕和監督だ。

 今年は邦画のヒット作がいくつも生まれたにもかかわらず、日本映画界への危機感をあらわにする。その心中とは――。
 「日本の映画業界はどんどん閉じ始めている。海外で取材を受けた時、僕はそう答えるようにしています。

引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161128-00050258-gendaibiz-bus_all
1 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:37
ハリウッドも最近はつまんない映画が増えてきた。邦画はつなんないのしかない。

2 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:49
昔の監督は海外を意識して映画作ってたの?

3 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:07
役者も育てないとね

4 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:00
あなたも最近マンネリ化

5 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:27
映画は、そこまで海外を意識しなくてもいいかなと思う。海外を意識して、うすっぺらい作品になるより、良い作品を作れば、全部とは言えなくても、一部は、海外でも通用すると思う。逆に、連続ドラマは、もう少し海外を意識してもいいと思う。初回(最終回)15分拡大とかいう中途半端な時間の作品は、海外に売りにくい。きちんと1時間枠に抑える方がよい。

6 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:22
何を今更。アニメや漫画の実写化ばかりする時点で「もう邦画はダメじゃない?」と言ってるじゃないか。

7 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:15
「シン・ゴジラ」も「君の名を。」も良かったしそれ以上に「この世界の片隅に」も良かったが、確かにどれも内向きではある。まあ、少なくとも実写よりはアニメのが可能性はあるだろうけど。

8 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:01
海外って、そんなに大事かな…?

9 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:01
是枝監督がこれ言ってもなぁ。新海監督の海外の評価出揃ってから言った方が良いよ。映画祭シーズンこれからだ

10 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:04
アニメの実写化とかロクな映画ないじゃん。
11 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:29
映画だけじゃなくあらゆるものがガラパゴス化しているな

12 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:37
映画俳優がいないから無理でしょう。2時間ドラマを大きなスクリーンで見ているようなもんだし。

13 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:59
今の日本に映画俳優がいないのに映画が作れるわけがない。

14 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:58
個人的には、是枝監督の作品は好きです。海街~は特に良かったな。

15 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:01
全然見たいと思わないですもんね。監督や脚本家に能力つけさせるようなシステムがないんですかね。

16 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:52
ほんの10数年ぐらい前までは、ランキング上位が洋画ばっかりで日本映画の危機みたいに世の中で言われていた気もしますが。今は逆の現象で危機になるんですね。まあ、確かに以前のほうが作家性の高い作品は多かった気はしますが。

17 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:13
たしかに今の日本の映画業界は、政治と一緒で今儲けがでればいいぐらいの雰囲気があるので、将来が不安だよなぁ…。今トップに立ってるような監督が将来を見据えてこうやって声をあげて行くことは本当に大事だと思う。

18 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:59
映画館にここ数年行っていない…それが全てだと思う…

19 :名無しのチャンネル|2016/11/28 16:00
JCJKは最強それが証明された・・・

20 :名無しのチャンネル|2016/11/28 15:32
映画を純粋にアートワークとして考えるのなら、訳の分からないマスターベーション映画でもいいけれど、事業として成立させるのならば(つまり、監督が「喰っていける」ようにするのなら)、興行として考えなければならない部分もあるはず。絵画とかなら、「この人の作品なら何でも買う」みたいなパトロンがいればすんじゃうけれど、映画は(商品としての)作品が特定個人の物にはならず、不特定多数の観客に買ってもらわなければならない。映画界では、その辺はどのように教育されているんだろうか?

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