食品の機能性表示 特許戦争へ
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食品の機能性表示 特許戦争へ

   

 食品の用途特許が今年4月から認められるようになった。機能性表示食品のヘルスクレームに直結する問題であることから、健食業界においても各企業の対応が迫られている。すでに水面下で動き始めている機能性食品の特許戦略を追った。

 今年4月に特許庁が審査基準を改定し、食品にも用途特許が認められることとなった。これにより、関与成分に今まで知られていなかった効果を発見した場合、特許として20年間の排他的独占権が生まれる。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00010000-kenkoshin-ind
1 :名無しのさはら|2016/11/27 15:07
機能性食品・・・・あの、ただみたいな原価に高い付加価値をつけた食品の事か(笑)原価率で考えたら、1%か2%じゃないのかな〜(妄想)個人的には、あまり買っていない・・・から、どーでもいいけれど。消費者目線でどーよ、特許がどーこーよりも、莫大に資金を投じてCMを作った方が売れる。特許がどーこー"CM"をさらに付加価値妄想を追加させるものもある。他では作れません!!・・・とかwそんなの食べないで普通に料理した食事を取る方が健康的だろー妙に狂った付加価値、商売にまんまと騙されている方々って多いんだよね・・・

2 :名無しのさはら|2016/11/27 14:55
医薬品メーカーや大手食品メーカーへの天下りの対価として、官僚がまた余計な事思いついた。パチンコと並ぶ日本社会の因習となるだろう。

3 :名無しのさはら|2016/11/27 15:23
考えていることは目先の金だけ。こんなことやる医薬品と同じように不便になるだけ。これじゃ日本ヤバイよ

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