災害用トイレ 半数で足りず
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災害用トイレ 半数で足りず

   

url 災害時、避難所に設置される災害用トイレの備えについてNPO法人が実施した調査で、回答した自治体の約5割が「不足している」と答えていることが明らかになった。災害用トイレを巡って国は、今春にまとめた新たな指針で自治体に対策を促しているが、整備が進まない実態が見えてきた。 調査したのは「日本トイレ研究所」。1980年代から公共トイレの環境改善に取り組み、自治体などに災害時のトイレ計画策定の講習会を開いている。調査は9~10月、都道府県や市の計811自治体に聞き、92自治体から回答を得た。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000046-asahi-soci
1 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:18
担当者も、その辺で済ませてくればと思っているんじゃない?

2 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:51
災害時に一番大切なのはトイレだよね衛生面もあるし

3 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:44
食べるほうは、水さえあればなんとか一週間は耐えしのげるが、出るほうだけはどうにもなりませんよ。

4 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:22
最近地震が多いから自宅用の簡易トイレを100回分買いました。家族3人で1週間…持たないかもなぁ。

5 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:47
個数としては持つとは思うんですけど、水洗式に慣れきった我々が実際に使えるかという懸念はありますよね。なかなか、実際に使用しての訓練がしづらいものですし。

6 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:45
ライフラインの復旧所要時間と仮設ライフラインの需要のバランスだろ。

7 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:52
非常食以上に、準備不足は顕著でしょう。自分でも用意しています。

8 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:41
純粋に排泄物だけなら、川辺に深くて細長い穴掘って視線遮る様にしておけば良いんじゃないの?相当な災害じゃなければ10日もすれば落ち着き始めるだろうし。

9 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:14
天災は忘れた頃にやってくるm(__)m

10 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:31
これを考えた人は天才
11 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:55
最近は忘れないうちに次々やってくる。

12 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:17
備えるのは大切。だけど紙がない飯がないとかポンジンは避難生活なめすぎ

13 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:26
ウチには本格的なのが2つ、簡易型が2つ以上ある。大勢で使うとすぐ汚れたり、正しい使い方を知らない人が多いのが難点。

14 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:15
このアイデアは画期的。政府は自治体への補正予算を。

15 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:52
工事現場にある仮設トイレを下水道に流すようにすれば、災害用になりそうですね。下水道のマンホールに繋げられれば良いのですが。コンサートや東京マラソンなんかの仮設トイレの群れを、災害時には利用すればと思っちゃいますね。

16 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:58
一応、正しい野ぐその仕方も教えといた方が良いんじゃないか。登山や山キャンプでスコップとトイレットペーパー持ってやるやつ。

17 :名無しのチャンネル|2016/11/26 16:54
こういうコトは、自治体まかせではなく、国が音頭をとるべき

18 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:39
トレイの数が足りないというよりもともとある水洗トイレに流す水が来なくなり使えないというのが問題のはずですので、水のいらないトイレもいいですが、近くの河川から水を運ぶ給水車の確保をしてみては?

19 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:52
何もちゃんとしたのでなくても中古の軽トラにポリタンクやドラム缶を乗っけてもいいのですし、平時から中古車販売店や個人の林業者などにも提携を呼びかけて災害時に仕事に使わない車両を借り入れるのはどうでしょう

20 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:55
その通りです。東日本大震災の時は、雪どけ水や雨水を貯めて流しましたよ。先ずは、常に風呂に水をためておくことが大事です。
21 :名無しのチャンネル|2016/11/26 18:01
トイレをがまんするほど身体に悪いことないのだから、増やしてほしい。作る人も災害者の気持ちを理解してほしい。

22 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:39
そこいらで済ませた人がいるとトイレ待ちは減る上野で花見客みてるとそう思う

23 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:24
難しい問題ですよね震災などで避難をしても普段と変わらずに生活できるのがベストなんですが普段の生活どおりにできないのが被災者食事や住居 そしてこのトイレの問題すべてにおいて各自治体が完璧に準備対策を行うのにどれだけの税金が必要になるのだろうか?また、莫大なお金をかけてそれが数十年使われること無く(使われないことが一番なのだけど)また新たに整備しなおすときに反対とかでてくるだろうしどこまで整備や準備しておくのか?どこまでやればいいのか?一番は災害が起こらないのが良いのですけどね

24 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:04
住民の生活を守るのは、1.市町村、2.都道府県、3.国って順番ですが、市町村が単独で様々なものを準備するのは難しいし、保管している間に自然と劣化するものもある。そうなるとある程度は、複数の自治体で共同して準備して足りない分は被害のない、または少ない地域からもらうしかないでしょう。予算や保管場所などを考慮するとどうしても限界もあるため、トイレや避難所の簡易ベッド、パーテーションなどは全国ですぐに持ち寄れるようにある程度保管場所等の調整を実施するのが望ましいものと考えます。予算についても、個別の市町村で購入するのではなく、せめて都道府県レベルでは規格を統一し、複数の企業が作れるようにしたうえで、複数の市町村が申し合わせて入札することにより量を買えるようにして、安く調達できる仕組みを作るのも一案だとは思います。最後に避難時におけるトイレとプライバシーと食事はとても重要ですね。

25 :名無しのチャンネル|2016/11/26 17:14
まあ、ノクソしかないわな。背に腹はかえられん。

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