トランプ氏 奔放ツイート復活
注目ヘッドライン
ピックアップヘッドライン
ピックアップヘッドライン

トランプ氏 奔放ツイート復活

   

url【AFP=時事】大統領選の最中には、ツイッター(Twitter)への書き込みを自由奔放に行っていた、米国の次期大統領に選出されたばかりのドナルド・トランプ(Donald Trump)氏だが、選挙に勝利した今、その利用を少しは控える気になったのだろうか──。 トランプ氏は13日、さまざまな案件についてツイッターへの投稿を行った。その様子をみる限り、どうやら、このSNSの使用を控える考えは今のところないように見受けられる。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000034-jij_afp-int
1 :名無しのチャンネル|2016/11/14 17:01
トランプはトランプのままでがんばってほしい。

2 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:28
フィリピンの大統領と同じでトランプ節は見てる分には面白い見てる分にはだけど

3 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:50
日本は鳩山宇宙人で苦しんだ経験あるからね。日本は一歩先をいつも行っているね。皮肉だけどねw

4 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:54
どちらかと言えば、森喜朗のような気がする。

5 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:33
これくらいソーシャルネットワークを使いこなす70歳だ。やはり、凡人にはないものを持っているのだろう。アグレッシブなじいちゃんだ。

6 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:45
こいつの泣きづらを見られる日を楽しみにしている。

7 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:59
そうこなくっちゃw良くも悪くもフィルターが少ない意見が聞けそうだw

8 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:01
トランプ氏の子供達をみてたらそんなに非難されるほど悪い感じではなさそう。オバマさんの日本(広島訪問)のような事もすごいけど、トランプ氏はトランプ氏で違う改革を考えそう。長い目で見るべきでは?

9 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:16
そりゃ立場が違うから当然。「大統領」の発言と「大統領候補」の発言では重みが違う。メキシコとの国境にフェンス(当選後)なら当たり前。壁(選挙中)は行き過ぎ。

10 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:39
まるでツイッター支援記事のようだ
11 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:37
佐藤栄作元首相が、退任会見の時に新聞記者を締め出して、生放送のTVカメラだけ残して演説したのを思い出す。新しいメディアが出現すれば、それを利用する奴が必ず現れるものですな。

12 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:45
大統領としてよりも、人としてダメ

13 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:18
大統領就任後もこの調子のままだったりして

14 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:23
フィリピンの大統領との話し合いが楽しみ!

15 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:34
喧嘩は7割ハッタリ選挙も同じようなもんだよ

16 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:52
憂さ晴らしに好きなようにやってください。世界中に発信している事をお忘れなく。

17 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:13
お前がトランプなら、こっちは花札だ。

18 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:45
アメリカは今まで自由過ぎたからな。自由過ぎて不法者が蔓延っている。こういう自由奔放な人が引き締め直さないと!?

19 :名無しのチャンネル|2016/11/14 18:24
かわいい女の子のならいざ知らず、じじいのつぶやきなんてつまらねえ英語訳すのめんどいしじじい日本語でやれー

20 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:07
それにしても、よくもまあこんなホリエモンを1億倍も腐らせたようなのを大統領にしたもんだ。イヨッ!ダイトウリョウ!!なんて、酔っぱらいの掛け声じゃないんだぜ。
21 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:49
野次馬的人間が聴衆に受けるのかね?

22 :名無しのチャンネル|2016/11/14 19:09
今回、アメリカの大手メディアは死んだ。影響力を行使できなかった。そして、また、多くの評論家も消えた。正しく予測することすらできなかったからだ。日本のメディアと評論家も同じく。

シェアしていただけると助かります。

 -IT・情報

, , , ,

ブログパーツ アクセスランキング