早すぎたVR 思い出のゲーム
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早すぎたVR 思い出のゲーム

   

url 10月に「PlayStation VR」が発売されたが、視界を覆うヘッドマウントディスプレイを見て、かつて任天堂が開発した“とある3Dゲーム機”を思い出した人も少なくないようだ。 そのゲーム機とは、1995年に発売された「バーチャルボーイ」。テーブルにスタンドを立て、真っ赤なゴーグル型のボディーで立体映像を楽しむ、任天堂の意欲的な家庭用ゲームマシンだ。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000004-zdn_pc-sci
1 :名無し|2016/11/14 11:02
オンゲー全盛だけど、ゲームは今も昔も家に集まってワイワイするのが一番楽しいよね最近はオンラインありきで、ローカル対戦に重きを置いてないゲームが多すぎる

2 :名無し|2016/11/14 10:34
サテラビューも早すぎた

3 :名無し|2016/11/14 10:38
プレイディアを持ってる人はマニアと認めよう。

4 :名無し|2016/11/14 10:56
そう思っていたから調べてみたらバンダイ曰くあれはゲーム機ではなくCD-ROMプレイヤーらしい

5 :名無し|2016/11/14 10:56
PlayStation VRも最初は物珍しかったけどずっと遊びたいようなゲームもないし、最近はずっと置いたままで遊んでないしバーチャルボーイの道を歩みつつあるんじゃ

6 :名無し|2016/11/14 10:35
ワンダーボーイは持ってなかったのかな?(笑)

7 :名無し|2016/11/14 10:41
ワンダースワンじゃなくて?

8 :名無し|2016/11/14 11:00
>dci*****ワンダーボーイ(笑)横スクロールのアクションゲームの筐体はさすがに当時はもてないだろう。

9 :名無し|2016/11/14 07:46
ゲーセンでタイトーのコンチネンタルサーカスをやったときのほうが衝撃だった。タイヤが飛んできたときに避けたもの。

10 :名無し|2016/11/14 10:45
筆者が当時7歳、ってとこにショック…てことは、高橋名人を知らない世代か…
11 :名無し|2016/11/14 10:50
それよりもR360やりたいんだけど…置いてるとこないかなぁ…。

12 :名無し|2016/11/14 10:59
2分弱で500円でしたね(笑)

13 :名無し|2016/11/14 06:30
やった事が無いので一度やってみたい

14 :名無し|2016/11/14 09:47
目薬必須。

15 :名無し|2016/11/14 07:26
発売当時にデパートで体験したが、子供ながらに「これはないわぁ」…って思った。値段や形ではなく、限りなく見辛い。目が痛くなるし、ゲームの画質もひどい。アイデアや試みは素晴らしいけど、当時にしても発売するレベルのものじゃなかった。

16 :名無し|2016/11/14 09:15
そもそもバーチャルボーイってVRではなく立体視だしね看板に偽りありだよ

17 :名無し|2016/11/14 09:57
PlayStation VRを始めとしたVR機器も、立体視です。ただ、性能や機能が全く異なるので、バーチャルボーイはVRの原始世代ということになりますね。まあそれはさておき、赤色を選んだ理由は、立体視しやすいからと、当時はまだ液晶の解像度が低く、それで立体視をすると画像の荒さも影響して目への負担が大きいこと・・らしいです。赤色って、結構強い色だから浮き出て見えたりします。なので、立体視に適していました。なんだかんだ言っても、完全立体視が可能なゲーム機としてはこれが初でしたね。

18 :名無し|2016/11/14 10:10
当時はヴァーチャルって言葉が流行ってたから付けたんだよ。そういう背景も知らないでアホみたいなコメントしてほしくないなー。

19 :名無し|2016/11/14 10:33
バーチャルボーイ、TVにつながなくてもいいからほしいな、と思ったけど買わなかった。あれからもう20年経っちゃうのか……

20 :名無し|2016/11/14 10:10
いや、あれはいつ出しても売れないと思うが。
21 :名無し|2016/11/14 10:56
俺んちいまも持ってるギャラクシーなんとかってソフトが大好きだった目が疲れんだよね

22 :名無し|2016/11/14 11:03
単純に完成度が低かったというのが原因だと思うけどな

23 :名無し|2016/11/14 10:53
VRは今でもまだ早い視点だけ動かせてもな見えない壁に閉じ込められてる感がするそれよりもっとARに力入れてほしい

24 :名無し|2016/11/14 09:16
プレステとかと同時期だったのかあれ。持ってないし知らないし、もっと昔のゲームなんだろうなって思ってた。それぐらいに当時話題になった記憶がないなぁ…CMとかもなかったのかな。グラフィックで勝負する時代になったタイミングだったのは痛かったのかもねえ。

25 :名無し|2016/11/14 10:17
視力良くなる研究結果もあったのか…。しかしどのみち買う予定はなかったろうなぁ。

26 :名無し|2016/11/14 10:21
逆にグラフィックの綺麗さでは無く、遊びの本質で勝負する世界に戻したい、が商品のコンセプトでした。開発を担当した故・横井軍平氏はコレを置き土産に任天堂を退職しようとしたけど大コケした為、改めてゲームボーイポケットを置き土産にして退職してます。まあ、ポケットが出た事で初代ポケモンの大ヒットにブーストがかかったと言うのも皮肉な話ですが。(当時、ポケモン以外の任天堂発売の全ゲームボーイのゲームにプロデューサーとして関わっていた事、ポケモンがヒットするのを見届けてから交通事故で亡くなる様な流れだったので宿命めいたものを感じました)

27 :名無し|2016/11/14 10:35
ダイノバイザーとかいう金のかかったゴミ

28 :名無し|2016/11/14 07:28
白黒ならまだしも、赤1色のゲーム画面を見てやりたいと思う人はあまり居なかった。当時ゲームショップにデモプレイ用のバーチャルボーイが置いてあったけど、ちょっと覗く人は居てもプレイする人は居なかったね。肝心のソフトも当時ですら「10年前のゲームか?」というようなショボいソフトしか無かったし。誰が見ても売れるわけないと思うハードでしたよ。

29 :名無し|2016/11/14 10:23
時期的に難しかったかもね。ファミコンからVRへの比較だったら、目新しさでソフトの質も我慢できたかもしれない。でもPS・SSみたいにハードパワーが向上して、ソフトも(つまらなくても)グラフィックを生かせる世代になっちゃったからね。

30 :名無し|2016/11/14 07:28
もうちょい ゲームの数が欲しいかなぁと当時は思っていたぜ️ ま 翌年には無くなっていたのは淋しかったけどサ️
31 :名無し|2016/11/14 10:50
記事中にも入ってるように、カラー化と通信対戦ができれば全く違う結果になったと思うよ。まあ、それでも当時だと「子供は外で元気に遊ばせるのが王道」の価値観が今より遙かに強かったから普及は難しかったかも。

32 :名無し|2016/11/14 09:16
今40歳前半の人ならバーチャルボーイは記憶にあるでしょうね。プレイステーションVRを見ていたら技術の進歩半端ない^_^;最近ミニファミコンとかも出て昔のいい時代のゲームでも引きずり出してやってみるか(︎ ՞ਊ ՞)︎

33 :名無し|2016/11/14 10:34
40前半は言い過ぎ、今30手前くらいでも覚えてる人は多いはず

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