元ジュディマリの五十嵐公太 いまは音楽大学でドラム講師に さはらチャンネル

元ジュディマリの五十嵐公太 いまは音楽大学でドラム講師に

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『イカ天』ブームが始まった1980年代、J-POPが一世を風靡した1990年代、ヒップホップ隆盛の2000年代ーー。時代を彩った、あの人気アーティストたちが今、ライブ以外で立つ「第2のステージ」に完全密着だ!

「活動を突きつめすぎて、バンド後期は『これで解散』と決めなければライブもレコーディングもできないほどの極限状態でした」

JUDY AND MARYのドラム・五十嵐公太(55)はバンド解散後に、「音楽やドラムを教える」ことにも興味を持っていく。

「それまでは、あくまでも自分が中心という感覚があったのですが、最近は演奏する楽しさを伝えたくなっているんです」

現在は自身の活動のほかに、週3日は洗足学園音楽大学でドラム講師として40人の学生を指導。プロドラマーとして活躍する卒業生も多い。

「JUDY AND MARYを知っている学生は『どれぐらい叩けるんだ?』と僕に挑んでくる感じなので、常に現役でなくてはならないんです(笑)。大学以外でも手軽にドラムを学べるように、個人向けのレッスンも始めました」

いがらしこうた

55歳 1963年1月17日生まれ 神奈川県出身 JUDY AND MARYのドラマー。『散歩道』などを作曲。2001年の解散後は多様なライブやレコーディングに参加。洗足学園音楽大学で非常勤講師も務める

(週刊FLASH 2018年6月19日号)

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/zasshi/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMTgwNzE1LTAwMDEwMDAxLWZsYXNoLWVudA--
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/7/15 12:29

ロックをやる人って、スポーツ選手みたいに技術とかに「闘う姿勢」が有りますよね。それは向上心の表れなんだと思います。

2 :名無しのさはら|2018/7/15 12:38

やっぱり今でもブルーのドラムキットなんだね

3 :名無しのさはら|2018/7/15 13:00

JAMは今でも最高のバンドだと思っています!

4 :名無しのさはら|2018/7/15 14:44

友人の誘いでJAMのライブには何度かいったな

初期メンバーからギターとドラムが変わって

ダーティでパンキッシュ風からトゲのある可愛いポップなパンク風になったバンドのキャラクターも変わって良くなったと思った

フロントマンの二人も良かったが、ライブを見て思うのはやはり五十嵐氏と恩田氏のリズム隊あってのJAMだったと思う

5 :名無しのさはら|2018/7/15 16:56

JAMの初武道館見に行ったなぁ・・・その時公太さんが泣いてそれを見てこっちもグッと来たな

6 :名無しのさはら|2018/7/15 16:58

ドラムは変わって無いですね

7 :名無しのさはら|2018/7/15 17:03

再結成だの浮いた話がないとこが好印象。再結成するバンドはなんのために解散ライブするのかわかんないわ。

8 :名無しのさはら|2018/7/15 17:03

ドラムはスポーツ

9 :名無しのさはら|2018/7/15 17:20

ジュディマリで公太さんの作曲した曲は少ししかないけど、私はどれもかなり好きでした!すごいセンスあると思ってます。

10 :名無しのさはら|2018/7/15 18:46

個性の強いメンバーの中で、

五十嵐さんのいる安心感は

子どもながらに感じられるものがあった。

11 :名無しのさはら|2018/7/15 20:31

私の友人のギタリストが、一番好きなドラマーと言っていた。

12 :名無しのさはら|2018/7/15 22:55

学生の中には『俺のほうが上手く叩けるな!』とか勘違いする奴もいるだろうね。

でも、プロとして音楽が出来る人はテクニックよりセンス、センスよりコミュニケーション能力であったり、パフォーマンスも大切なんだよね。それに気づかないで終わる人は多い。

13 :名無しのさはら|2018/7/16 12:23

再結成ないのかな?

telmin

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