カンチをリカに会いに行かせない“おでん女”!?「半分、青い。」で、あのトレンディドラマをイジる?【視聴熱TOP3】 さはらチャンネル

カンチをリカに会いに行かせない“おでん女”!?「半分、青い。」で、あのトレンディドラマをイジる?【視聴熱TOP3】

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webサイト「ザテレビジョン」では、6月28日の「視聴熱(※)」ドラマ デイリーランキングを発表した。

【写真を見る】続編への期待が高まる1位「花のち晴れ~花男Next Season~」

1位「花のち晴れ~花男Next Season~」(TBS系)12403pt

6月26日に最終回を放送。最後は、音(杉咲花)が晴(平野紫耀)の元へ向かうシーンが、これまでの回想や妄想、そして「あいつに会ったら言おう。大好きだって」など2人の独白と共に描かれた。しかし、「それから」と互いの独白を繰り返して2人が会わないまま終わってしまったことに、SNSでは驚きと戸惑いの声があふれ、「続編あるよね?」「会わないんだw」「それから?そんなの(続編の)一択だろ!」と期待が高まっている。

また、27日放送の「テレ東音楽祭2018」(テレビ東京系)に続き、28日は「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」(TBS系)で、平野が所属するKing & Princeが本ドラマの主題歌「シンデレラガール」を歌唱。登場時には衣装について語る平野に、司会の安住紳一郎が「それから?」とドラマを思わせるツッコミを見せた。

2位「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)8386pt

6月2日に迎えた最終回後も上位にランクインし、ファンですらも「我々は何を視聴しているのか…」と戸惑いが。だが、リピート視聴するごとに「新たな発見がある」と感想の投稿も相次ぎ、異例の盛り上がりが続いている。

本ドラマに主演して人気が急上昇している田中圭は、7月17日(火)スタート「健康で文化的な最低限度の生活」(毎週火曜夜9:00-9:54、フジテレビ系※初回は夜9:00-10:14)に出演。公式SNSでは、25日に田中と共演する遠藤憲一の2ショットをアップ。「おっさんずラブ」の劇中せりふで田中が演じた春田を称する「存在が罪」を思わせる、「#存在が…」とのハッシュタグに、OL民と言われる「おっさんずラブ」ファンが沸いた他、あらたなドラマでの田中の演技が注目されている。

3位「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15、NHK総合)5473pt

6月28日に第76話を放送。鈴愛(永野芽郁)の漫画を手伝いに来たユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は、秋風(豊川悦司)に会う。秋風はそんな2人に律(佐藤健)から届いた結婚報告のハガキを見せ、相談を持ち掛ける。

ハガキを見たユーコとボクテが、律の結婚相手の女性に対して妄想を爆発。じわじわと周囲を固めて結婚に持ち込んだ“いつの間にか婚”ではないか、と語る。そこでユーコが「かつて、トレンディドラマとやらで、ここぞというときにおでんを持ってきて、カンチをリカに会いに行かせない“おでん女”というのが流行りましたが、今はパン女です」と発言。1991年の名作ドラマ「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)を指すと思われる話題に大きな反響が寄せられた。

一方、鈴愛は漫画のアイデアが浮かばずに苦労しており、さらに律の結婚報告ハガキが鈴愛の元にも届いたことに、心配する声が寄せられている。

webサイト「ザテレビジョン」の「視聴熱」ページでは、4~10位のランキングやバラエティーランキング、またウィークリーランキングも発表している。

※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標(ザテレビジョン)

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/zasshi/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMTgwNjI5LTAwMTUyNjMxLXRoZV90di1lbnQ-
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/6/29 18:08

いくらなんでも最後はあって抱き合うじゃないのかなと思っていた。

スッキリしない終わり方。

2 :名無しのさはら|2018/6/29 18:26

それから~それから~それから~それから~それから~それから~

エイベックスより大切なお知らせです。

花晴れは飯豊まりえの宣伝ドラマに利用させて頂きまして脚本家様には心よりお礼申し上げます。皆様ご視聴ありがとうございました。

DVDにも、エイベックスの力にて責任を持って詐欺メイクまりえ 沢山編集にて登場させますので乞うご期待!

って、誰が買うか!

どうせDVDも本編以外でもメグリン、メグリン、メグリン、メグリーンって編集されてんだろ。

飯豊が一切出てこないんなら買うわ。

事務所パワーMAX!飯豊まりえ

3 :名無しのさはら|2018/6/29 19:02

花男に比べたら、花晴は盛り上がらなかった。

ただ、ベテランとは言い兼ねる彼等が、

真っ直ぐドラマに向き合っていたのには、

色んな部分で顕著に懸命な姿が現れていたと思う。

大人が忘れ掛けていくものを

プレッシャーの中で必死になっていた姿は、

後に残る。だから、皆続編が知りたい。

んだね!

音なら、花男と比べるなんてしょーもない!

神楽木はやると言ったら最後までやり遂げる男だよ!

続編を見守りたい。

4 :名無しのさはら|2018/6/29 19:42

花のち晴れ、若いキャストの皆さんはすごく頑張っていました。

だからこそ、この原作の改悪は残念でなりません。原作通りだったらもっと面白いドラマになっていたと思います。前半はすごく楽しかったのに。

主演に共感できないドラマなんてなかなかないですよ。杉咲さんが本当に可哀想です。事務所はTBSに慰謝料請求しても良いのではないでしょうか?

脚本家さんが責められていましたが、脚本家一人の暴走でこんな事できるはずがないと思います。ストーリーを決めたのは制作側だと思います。花男のプロデューサーさん、演出家さんがいたのに、何でこんな事になっちゃったのか。

原作と違って主要キャストになっていた飯豊さんも結局叩かれちゃってますよね。

一体誰得のドラマだったのでしょうか?

続編がもしあるのなら、もっと丁寧に作ってほしいです。

5 :名無しのさはら|2018/6/29 19:47

朝ドラは、やはりトレンディドラマを見ているような。

6 :名無しのさはら|2018/6/29 19:56

おでん女は知らないけど、「カーンチ!○○しよ!」のセリフのオマージュは出てこないか期待しています。

7 :名無しのさはら|2018/6/29 20:43

おでん女の妄想、あのやり取りは最高に面白かった️

さすがの3人

8 :名無しのさはら|2018/6/29 20:44

「半分、青い」は、やっぱり過去ドラマや流行で視聴率を稼ぐ「他人の褌で相撲を取る」ドラマなんだね(´-ω-`)

9 :名無しのさはら|2018/6/29 21:34

原作の天馬より、中川大志の方が数倍魅力的だったから、ラストに晴とくっつくのはわかっていてもなんかモヤモヤして、もはやドラマのラストはどうでもよかった。半分青いは、秋風先生や、ユーコや、キャラ変わりすぎだし、律も無責任、すずめは問題外。

10 :名無しのさはら|2018/6/29 21:43

おっさんずラブほどトレンディなドラマはないね。

なんちゃって(笑)

11 :名無しのさはら|2018/6/30 7:45

面白かったドラマは息が長いね

つまんなかったドラマはいなくなったね。。。

telmin

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