寂しい感情をチャラにする意外なメンタル強化術とは!? さはらチャンネル

寂しい感情をチャラにする意外なメンタル強化術とは!?

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元芸人で現在は映画コメンテーターとして活躍するコトブキツカサが、Webラジオ番組「コトブキツカサのオールナイトニッポンi」に出演し、コトブキ流「寂しい感情をチャラにする意外なメンタル強化術」を語った。「とんねるずのみなさんのおかげでした」、「めちゃ×2イケてるッ!」、「おじゃMAP」、「ウチくる!?」などなど、長年に渡って絶大な人気を誇ったテレビ番組が数多く終了した2018年春。コトブキ自身も、自身がレギュラー出演していた「ピタットTV」という番組が、3月で終わってしまったという。

人気番組の終了いついては「僕も世代的にとんねるずに憧れて芸能界を目指した部分がある。テレビの歴史にとってもひとつの時代が終わり。いろいろ想いはある」と語ったコトブキ。

しかし、「自分の番組が終わることにあまり悲しさは感じない。これはこれまでの芸歴で100回以上も番組の終焉を経験してきたのもあるし、そういう“鈍感力”みたいなものを、昔から意識的に身につけてきた」。と言い切る。

例えば、学生時代にニュージーランドに短期留学した時には、行く前からホームステイ先に家族と別れる寂しさを心配し、留学中のことよりもホームシックになることの方が不安だったという。

そんな中、滞在中にちょっとした誤解からホストファミリーの機嫌を損なってしまう出来事が発生。しかし、コトブキは「そうした嫌な思いをしたことで、現地の家族との別れの寂しさを紛らわすことが出来た。どこか安心した部分があった」と振り返る。

また、大学の時に行った長野県のリゾートバイトでも、同じような経験があったという。ペンションに住み込みで1ヵ月働いたため、最後には全員が家族のような存在に。アルバイトの期間を一緒に過ごした友人は、帰るバスでの車内で泣いていたが、コトブキは泣かなかったそうで、「バイトを始めた最初の数日間、現地のスタッフが厳しかった。そこで仲良くなった後半の良い思い出よりも、冷たく当たられた前半のことを思い出し、寂しい感情を打ち消そうとしていた」と語った。

これらの心理について「若い頃は純粋だったため、そういう風に考えないと寂しさで壊れてしまいそうだった。何か良いことがあっても、同じくらいの嫌なことを無理矢理思い出して、センチメンタルになりそうな感情をチャラにする。この術を自然と身に着けてきたんです。ただ、今思うと、自分でも屈折し過ぎていると感じる」と、青春時代の自分を振り返った。

(Webラジオ「コトブキツカサのオールナイトニッポンi」第38回より)

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/headline/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE4MDUyMS0wMDAxMDAwMC1uc2hhYmVydS1lbnQ-
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/5/21 0:19

読んでしまった

寝よう

2 :名無しのさはら|2018/5/21 0:23

僕も読んでしまった。

寝よう

3 :名無しのさはら|2018/5/21 0:24

眠たくなったので寝ます。

4 :名無しのさはら|2018/5/21 0:25

さみしい 考えやね。

5 :名無しのさはら|2018/5/21 0:28

記者素人、寝よう

6 :名無しのさはら|2018/5/21 0:29

読まんとこ

7 :名無しのさはら|2018/5/21 0:47

くだらん、時間を返せ

8 :名無しのさはら|2018/5/21 1:00

好奇心をチャラにする記事

9 :名無しのさはら|2018/5/21 1:42

だから 何ですか?

10 :名無しのさはら|2018/5/21 2:12

なるほど……鈍感力か。感動しました。みんなもそうだろ?

11 :名無しのさはら|2018/5/21 2:39

くだらね。

12 :名無しのさはら|2018/5/21 5:26

でどうしろと

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