高田明氏、J1長崎社長業の報酬は「20代後半サラリーマンのお給料ぐらい」 さはらチャンネル

高田明氏、J1長崎社長業の報酬は「20代後半サラリーマンのお給料ぐらい」

telmin

   

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通信販売大手「ジャパネットたかた」の元社長で、現在はJ1長崎の社長を務める高田明氏が20日放送のTBS系「坂上&指原のつぶれない店」(日曜、後7時)に出演し、累積赤字3億円超を抱えていた同クラブをどう立て直したかについて密着取材を受けた。現在の自身の報酬は「20代後半のサラリーマンのお給料ぐらいかな」と明かした。

高田氏は、対戦相手のサポーターを含めた来場者の満足度を上げるため、「スタジアムからあえて遠い駐車場を設け、シャトルバスを出すことで渋滞を緩和する」、「最寄り駅から徒歩30分かかる道のりには、楽しみながらスタジアムに歩けるもてなしを用意する」となどの改善策を実施。アウェー戦でも相手サポーターの生の声を聞き、すぐにホーム戦の改善に取り入れるなど、満足度の高い試合観戦を提供できるように腐心してきた。

スタジオパートにも出演した高田社長は今の給料を尋ねられると「20代後半の方のサラリーマンのお給料ぐらいかな」と静かに回答。ジャパネットたかた社長時代の報酬についてもたたみかけられたが「でも遠くに昔のことだから。もう4年になりますから、辞めてね」と受け流していた。

テレビショッピングに出演していた際におなじみだったハイトーンな声色は「封印しました」として、番組の進行読みも抑えのきいた声色で担当していた。

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/headline/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE4MDUyMC0wMDAwMDE5MS1kYWwtZW50
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/5/20 23:26

肥後が真似をする

2 :名無しのさはら|2018/5/20 23:31

これからもJリーグを盛り上げていって欲しい。

3 :名無しのさはら|2018/5/20 23:34

あの高い声が聞きたかったな。

4 :名無しのさはら|2018/5/20 23:35

確か長崎駅近くにスタジアム建設するんだよね。

5 :名無しのさはら|2018/5/20 23:35

300万くらいやな、高くても350万

6 :名無しのさはら|2018/5/20 23:37

ラジオの通販で声聞こえなくなって寂しいです

たまには聞かせてください

7 :名無しのさはら|2018/5/20 23:38

もう老後と言っていいお年なのに

今は本社を構え お世話になった地域の為に恩返しの一環として チーム運営に取り組んでいらっしゃるんでしょうね。

ちゃんと地域や社会に奉仕できる企業は立派だと思います。

8 :名無しのさはら|2018/5/20 23:39

ジャパネットの社長業で十分に蓄えも出来ただろうし、あとはカネじゃないのだろうな

9 :名無しのさはら|2018/5/20 23:41

立派な人だと思う。あの会社を率いた社長にしてはこんなのボランティアみたいなものだ。

今まで培った才能を社会奉仕に捧げる精神がないとできない事だと思う。

10 :名無しのさはら|2018/5/20 23:43

一人のカリスマでこれだけ変わるのね。

前経営陣はどんだけクソだったんだろ?

11 :名無しのさはら|2018/5/20 23:46

この方の元気さと、ポジティブさとファン目線は選手たちに計り知れない影響を与え覚醒させた、、本業で支えてもらった郷里のチームへのボランティアのつもりでの支援、御奉公のつもりでされています、、本来無償でもいいのでしょうが、高田さんなりの考えがあるのでしょう、、

12 :名無しのさはら|2018/5/20 23:47

それでもクラブチームをバックアップできるのはジャパネットたかたを一代で日本有数の企業に育てた手腕と才覚と、手に入れた資産があるから。憧れます。逆に20代の給料でももらっているところが、しっかりしてるなぁと苦笑しました。

13 :名無しのさはら|2018/5/20 23:47

長崎のクラブ社長としての報酬は安くてもジャパネットとその関連会社の株式持ってるからね

14 :名無しのさはら|2018/5/20 23:47

ジャパネット辞めて、高田社長が再び表舞台に出てきてくれて嬉しい!

15 :名無しのさはら|2018/5/20 23:47

髪の毛。フサフサ。。

16 :名無しのさはら|2018/5/20 23:50

幸せ度が高ければそれでいい。

17 :名無しのさはら|2018/5/20 23:50

「親の背中を見て子供は育つというが、それは仕事も一緒。上司の背中を見て部下は育つもの」

という言葉、あるいは

「現場に足を運ばないと、得られない情報がある。現場でしか感じられない雰囲気がある。座学で知恵や教養はつく。しかし、直接見て、触れた『経験』から学び取る情報や気づきには、敵わないものがある」

という言葉がありますが、

「ジャパネットたかた」という会社を一代で築き上げ、3億円を超える累積赤字を抱えていた「V・ファーレン長崎」を立て直した高田明氏は、まさにそれですね。

18 :名無しのさはら|2018/5/20 23:50

ゴール裏に顔を出してサポーターがジャパネットの歌を歌ってる動画を見た時、スポンサーだからの忖度とかじゃなく、上手く言えないけど愛されてるなぁって感じた。

19 :名無しのさはら|2018/5/20 23:51

全てはお越し下さるお客様のためにと思えばやれる仕事さ。

だからこそスタジアムで応援したくなる。

20 :名無しのさはら|2018/5/20 23:54

昇格して15位で9位のレイソルまでの勝ち点差が3は立派。高田さんの施策と人柄で選手達も一丸となってるのでしょう

telmin

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