石川さゆり、カラオケで痛い思い出 プロなのに「点数すごく悪かった」 さはらチャンネル

石川さゆり、カラオケで痛い思い出 プロなのに「点数すごく悪かった」

telmin

   

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歌手の石川さゆり(60)が4日、都内で「石川さゆりと一緒に楽しめるカラオケイベント」を行い、カラオケで手痛い目に遭った経験を明かした。

【写真】紅白では2年連続トリ

イベントは石川の持ち歌を事前に当選したファン6人がカラオケバトルを展開するというものだが、肝心の石川は「カラオケは一度行ったんですが、点数がすごく悪かった」とカラオケにケンカ腰。「津軽海峡・冬景色」を歌った男性が優勝したが、石川は大会を「カラオケは楽しんでいただければ…。歌のうまさは点数では出てこない」と総括するなど最後までカラオケの点数には納得できない様子だった。

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/headline/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE4MDMwNC0wMDAwMDA4Mi1kYWwtZW50
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/3/4 15:35

まったくもって同感です。

歌のうまさは単に音程合わせるだけでいいものではないと思う。

感情が大事。

2 :名無しのさはら|2018/3/4 15:36

カラオケ採点モノは確かに上手いんだけど、心には刺さらない。

バトル常連と本人が対戦した時の客の表情がまるで違いましたし。

3 :名無しのさはら|2018/3/4 15:39

意外とそんなもの。

4 :名無しのさはら|2018/3/4 15:39

頑張ってください。

5 :名無しのさはら|2018/3/4 15:39

カラオケっていい点出すにはコツがあるんだよな。

だから意外と本人が歌ってもいい点出ない。

6 :名無しのさはら|2018/3/4 15:45

機械に採点されるのって抵抗あるよね。

DAMとジョイサウンドではかなり違うし。

7 :名無しのさはら|2018/3/4 15:49

演歌は特にタイミングをずらしたり違う音を、間に聞こえるか聞こえないかレベルで、入れたりして個性を出しますから採点用に入力したプログラムでは再現できません。ご本人が低得点なのはむしろ当然かと。

8 :名無しのさはら|2018/3/4 15:49

例えゲームに敗けても石川さゆりさんが歌が下手とは誰も言いません。

9 :名無しのさはら|2018/3/4 15:51

歌の上手い下手はカラオケの得点じゃないと言う事でしょ!?

10 :名無しのさはら|2018/3/4 15:52

カラオケ採点は大声で歌うと高得点がでる、と聞いたことがあるから、歌の上手さとは関係ないらしいよ。

11 :名無しのさはら|2018/3/4 15:55

カラオケで本人が歌っても高得点が出ないのは、以前から割と知られてますよね。

機械では判定できない表現力というものが、本物の歌手には有るのだと思います。

12 :名無しのさはら|2018/3/4 15:55

アンジェラ・アキが歌う津軽海峡冬景色は何点くらい出るのだろう。

13 :名無しのさはら|2018/3/4 16:15

たとえば一流の料理人というのが同じ料理を相手や状況によって作り分けることができるように、本当に歌の上手い人は一つの歌を高いレベルで何通りにも歌いわけられる。譜面やデモテープから起こして一曲の歌が完成するまでには、その表現力の幅を使う。会場や舞台によって、時には本人のその時の感情の状態によって細かく歌い方を変えていると思う(口パクでなければ)。機械的な基準で判定するのは、守破離でいえば守の部分であり、石川さゆりだったら当然ながらそこからずっと先のところにいるだろう。

14 :名無しのさはら|2018/3/4 16:26

「そっかーやっぱりそうだったんだー」と

30点の仲居は納得していた。

15 :名無しのさはら|2018/3/4 22:18

カラオケの点数と、

歌の上手い下手は別物です。

telmin

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