写真家・関口照生氏 ヌード撮影知らせず現場で口説いた過去 さはらチャンネル

写真家・関口照生氏 ヌード撮影知らせず現場で口説いた過去

telmin

   

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カレンダーやポスター、雑誌でのグラビア、写真集の撮影などで幅広く活躍し、近年はTV番組のコメンテーターや政府の諮問委員まで務める写真家・関口照生氏。約半世紀に及ぶ写真家生活の中で出会った女優たちとの撮影秘話を明かす。1985年、日活ロマンポルノのカレンダーでは小田かおる、高倉美貴、風祭ゆきらを撮影した。「雑誌のグラビアなど、当時は様々な場面で彼女たちを撮影する機会がありました。プロ意識が高く、前貼りをしてスッと脱ぐ方もいました。脱ぐということにきちんと心構えをして挑んでいるんだなと思いましたね」同じ写真でも、ポスターやカレンダーなど商業用の広告と、雑誌の写真は自由度が異なる。自身の作品発表の場の一つは、雑誌『GORO』だったと語る。「1980年代は特に撮影が忙しく、僕らカメラマンは1年のうちの多くは海外にいました。そこに数日交替で被写体の女の子がやってくるんです。撮り終わったフィルムをタレントさんに渡して、編集部に持って行くようお願いしていましたね。美保純ちゃんなんかは、『はい、いいですよー!』って明るく元気に引き受けてくれました。彼女は思い出の人です」雑誌のテイストに合わせ、色気の表現には工夫を凝らした。「グラビアのポーズにはある程度の限界があります。寝るか座るか、斜めに撮るか。しかしその中で表情や髪の動き、手の表現、水滴、くびれや恥骨をどう見せるか、布一枚でどこまで隠すかということは、みんな苦労していたと思います。例えば川上麻衣子さんはさっぱりした性格の女性ですが、16歳の健康的な雰囲気だけでなく、髪をなびかせ大人っぽさを演出しました。中島はるみさんは、髪を濡らし清純さの中に大人になっていく少女を表現した。染まっていない少女らしさが残る女性でしたね。佐久間麗さんは素朴で清楚な印象でした。清楚さと色気のアンバランスをどう表現するか考え、砂浜にあったビーチバレーのネットで手に動きを出しました。今回の企画を通じ、彼女の中で撮影が楽しい思い出として残っていると知りとても嬉しかったです」

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/zasshi/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMTgwMjI0LTAwMDAwMDEyLXBzZXZlbi1lbnQ-
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/2/24 17:06

昔は濡れ場で本当にやっちゃった事もあったらしいからね。この位はあったでしょ。

2 :名無しのさはら|2018/2/24 17:24

今の時代なら問題になるな。

3 :名無しのさはら|2018/2/24 18:00

ヌードにさせられるがわからしたら騙し討ちはたまったもんじゃないでしょ

今より個人がもの言えなかった時代だろうし

4 :名無しのさはら|2018/2/24 18:01

あの頃は本当にお世話になりました!

5 :名無しのさはら|2018/2/24 18:02

当時このおっさんと結婚して竹下景子のイメージが下がったよな

今となってはどうでもいい話しだけど

6 :名無しのさはら|2018/2/24 18:20

当事者を罠にかけてカネ儲けしようとする悪巧みはヤクザと同じ。

正当化しようと詭弁を言う所が、罪悪感が全く無いサイコですね。

7 :名無しのさはら|2018/2/24 19:00

篠山K信が撮影時やってきたことはセクハラの域を越えているのではないだろうか?

8 :名無しのさはら|2018/2/24 22:03

そういえば50代以上の女優さんはほとんどヌードになってません?

9 :名無しのさはら|2018/2/24 22:07

くだらねえ、アホくさ。

10 :名無しのさはら|2018/2/25 0:38

考え方が古い人間って、どうしようもないな。

11 :名無しのさはら|2018/2/25 10:57

写真、洞口依子だと思った。

telmin

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