平昌五輪、審判がゴールによじ登る! さはらチャンネル

平昌五輪、審判がゴールによじ登る!

telmin

   

img

平昌オリンピックは8日目までを終えた。白熱する競技も多い。アイスホッケー男子1次リーグのアメリカ対スロベニア戦では、審判がゴールによじ登った!

【この記事の写真をもっと見る】ほとんどのスポーツで、審判は存在感を消しているのが普通だ。けれどもこの写真では、審判がいちばん目立ってしまっているかもしれない。これはアイスホッケー男子1次リーグのアメリカ対スロベニア戦のひと場面。スロベニア陣地ゴール前までアメリカが攻め込み、両国の選手がもみ合った瞬間だ。密集していて、パックがどこにあるのか写真のアングルからでは判別できない。このような場面にも審判は、とうぜん正確なジャッジを求められる。パックがゴールラインを越えたかどうかを目視するために必死だったのか、もしくは選手との衝突を避けるためだったのか? 真相は本人のみぞ知るところだが何にせよ、審判がよじ登ったゴールの上はこの場合、パックとスティック、選手の行方を追うためのベストポジションだ。

ちなみに試合結果は、3対2でスロベニアが勝利した。この写真の撮影者は上の写真でレンズを持っているGetty Imagesのカメラマンであるブルース・ベネット。ホッケーのカメラマン歴は長く、この日は4616番目の撮影試合だったという。うち、オリンピック試合を撮影したのは180試合ほど、ということだ。ナイス・ショットでした。

引用元:https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/zasshi/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMTgwMjE3LTAwMDEwMDAzLWdxamFwYW4tZW50
minkuru
1 :名無しのさはら|2018/2/17 19:53

これじゃ揉み合ってる内側はあの位置じゃないと見えない。

審判も慣れてるのでは?

2 :名無しのさはら|2018/2/17 19:59

ゴール裏にゴール判定審判がいる。

単にゴールだけをみているのではない。

3 :名無しのさはら|2018/2/17 19:59

仕事熱心な審判だなw

4 :名無しのさはら|2018/2/17 20:05

臨機応変やっさ

5 :名無しのさはら|2018/2/17 20:12

Nice判断でしょう。

6 :名無しのさはら|2018/2/17 20:24

うーん、ビデオ判定とか正確をきしたらどうだろう。

7 :名無しのさはら|2018/2/17 20:25

目立ちたいんじゃなくて仕方ないんだよ。

悪意ある書き方をする癖で書いたんでしょうけど、審判だって必死に戦ってるんだよ!

8 :名無しのさはら|2018/2/17 20:38

審判もカメラマンもグッジョブ!

9 :名無しのさはら|2018/2/17 21:01

何事かというタイトルだけど、正確にジャッジしようと、一生懸命な審判ですね。

あのゴールって、しっかり固定されてるんですね、そりゃそうか。

10 :名無しのさはら|2018/2/17 21:10

開催国が開催国だけに動かなくて良かったですね。

11 :名無しのさはら|2018/2/17 21:11

今の日本では実業団の準決勝、決勝を衛星放送でやるだけだから冬季五輪のアイスホッケーの試合は楽しみの一つです。こんなに面白い競技が何故流行らないのか不思議で仕方ないです。

12 :名無しのさはら|2018/2/17 21:14

屈強な選手達の中で審判も大変だ。

良いジャッジを!

13 :名無しのさはら|2018/2/17 21:38

gj & gj

良い判断でより良い仕事

14 :名無しのさはら|2018/2/17 22:19

ホッケーのプロのプロ審判だね。カッケー!

15 :名無しのさはら|2018/2/17 22:57

ビデオよりも自分の目で判定しようとする審判に拍手やな。

16 :名無しのさはら|2018/2/17 23:01

キャプテン翼かな?

17 :名無しのさはら|2018/2/18 1:14

よじ登るのはいいと思うけど、怪我しないのかね・・

18 :名無しのさはら|2018/2/18 4:27

アイホだからニュースになるけどサッカーだったら事件になる。

19 :名無しのさはら|2018/2/18 5:40

そこまで驚く動きでないでしょ。

NHLでもよくあるし。

20 :名無しのさはら|2018/2/18 8:48

審判さんは当たり前テクなのでは?

telmin

シェアしていただけると助かります。

 -エンタメ

, , , ,

ブログパーツ アクセスランキング